概要
障がい福祉や介護の現場では、多くの記録や情報管理が必要になります。
- 利用者記録
- 支援計画
- 会議記録
- スタッフ間の情報共有
これらを紙やExcelで管理していると、
・探すのに時間がかかる
・情報共有が遅れる
・記録作業が負担になる
といった課題が生まれます。
MSLABでは、クラウドサービスであるkintoneを活用し、
福祉現場に合わせた業務システムを構築します。
kintoneとは
kintoneは、業務に合わせてアプリを作成できるクラウドサービスです。
- 支援記録管理
- 利用者情報管理
- 会議記録
- タスク管理
などを一元管理できます。
導入するとできること
支援記録のデジタル化
スマートフォンやパソコンから記録入力が可能になります。
情報共有のスピード向上
スタッフ間でリアルタイムに情報共有できます。
記録の検索が簡単
過去の記録もすぐに探せます。
MSLABの強み
MSLABの特徴は
福祉現場を理解したICT支援です。
代表は障がい福祉の現場で支援員として働きながら、ICT導入支援を行っています。
そのため
- 現場に合ったシステム設計
- 実際に使いやすい仕組み
- 無理のない導入
を大切にしています。
導入の流れ
① ヒアリング
↓
② 業務整理
↓
③ システム構築
↓
④ 試験運用
↓
⑤ 本格運用
料金
状況に応じてお見積りいたします。
小規模な構築から対応可能です。
